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プロフィール

鳥倉孝盛(とりくら たかもり)

  • 有限会社ラインドック代表取締役
  • プロが集まる公式LINE集客研究所「PROL」運営
  • レグルス経営研究所代表【経済産業省認定 経営革新等支援機関】

有限会社ラインドック会社概要

PROL(プロル)公式ホームページ

【資 格】

  • ファイナンシャルプランナー(AFP)
  • 宅地建物取引士

【誕 生】

1964年 (東京オリンピック開催の年)

【出身地】

神奈川県鎌倉市出身。
神奈川県で生まれ育ち県外に住んだことはありません。
都会と歴史と自然がある神奈川県が好きです。
(横浜・鎌倉・箱根)
現在も神奈川県在住。

【趣味特技】

合気道・読書・算命学

【たべもの

好き嫌いはありません。
スウィーツは大好きです。

【映 画】

七人の侍(黒澤明監督作品)

【アニメ】

ワンピース 火拳のエースが大好きです。
ワンピースは映画七人の侍がモチーフに
なっているような気がします。
ワンピースのワンは1という数字で
物事の始まりということで神を意味しているのかな。

【学びたいこと】

陰陽五行・算命学・英語・居合

【ビジネス方針】 

  • Simple is best. Simplicity is the ultimate sophistication.

シンプルイズベストです。

どんなことも単純明快が一番です。

幼少期・学生時代の経験

  • 1964年東京オリンピックの年に生まれた。
  • 幼稚園に行っていない。いきなり小学校入学。
  • 小さいころから龍神が気になる。
  • 小学校1年の時、川でおぼれて死にそうになった。
  • アニメあしたのジョーの力石徹が死んだときショックを受けた。
  • アニメ空手バカ一代を見て空手を始めた。
  • 小学校4年生でサッカーを始めた。
  • 小学校6年のサッカー神奈川県大会で優勝した。
  • 中学時代は帰宅部だった。
  • 高校通学に片道1時間40分かかった。
  • 高校入学してラグビーを始めた。
  • 高校2・3年ラグビー関東大会に出場した。
  • 大学のラグビー部に入部した。
  • 大学1年生の時リーグ戦で優勝した。
  • 大学1年生の時アイルランドに遠征した。
  • 大学3年生の時韓国に遠征した。
  • 大学4年のとき2カ月の勉強で大学院に3校合格した。
  • 修士論文を1年で書き上げた。
  • 大学院卒業旅行でヨーロッパ(フランス・イタリア・ドイツ・スイス)に行った。

融資関連の経歴

大学院卒業後、不動産会社・会計事務所・アミューズメント企業の勤務を経て
経済産業省認定経営革新等支援機関としてレグルス経営研究所を設立。
在職勤務中は財務・経理の業務に従事する。
自らが役員として経営に参画した経験を
活かし中小企業の資金調達(融資・補助金・助成金)を支援している。

実 績

資金調達累計獲得残高は200億円以上。
銀行プロパー融資で単独案件において無担保20億円の調達実績があります。
会計事務所では顧問先約30社を担当し経営・経理・財務を中心に
中小企業の社長を社外CFO(最高財務責任者)としてサポートしました。
資金繰りに苦労しましたが財務内容を改善してM&Aで事業売却に成功する。
中小企業のM&A,新規事業開発の経験実績も豊富で
経営計画作成・資金調達に精通しています。

会計事務所勤務時代に決算書の苦手な社長・役員がたくさん見てきました。
事業会社転職後、短時間でわかりやすく決算書を説明する手法を
常に模索し決算書・試算表を簡単に理解する方法にたどりつきました。
会計事務所時代・事業会社勤務時代いつも社長に熱く決算書・試算表を
説明していましたが社長の顔はいつもつまらなそうでした。
多分ほとんど説明した内容は理解してもらってなかっと思います。
でも正直内容がわからないとつまらないと思います。

経営者が気になるのはお金のこと・資金繰りのことですよね。

社長・役員が銀行に決算書の内容を上手に説明できれば
銀行融資・資金調達はもっと円滑に進むと思います。
もちろん会社の経営も上手くように思います。

思い・信念

資金繰り・資金調達と決算書は切っても切れない
強いつながりがあります。

社長や役員が決算書の苦手意識をなくすことが
会社の資金繰り改善・資金調達力向上を実現させます。

せっかく会計事務所で作成してもらっている
決算書の効率的な活用をわかりやすくアドバイスし
あなたの銀行融資・ 資金繰り・資金調達の不安を解消をします。

中小・零細企業の社長・個人事業主は
決算書弱者ではないでしょうか。

残念ながら専門的に会計・財務を学ぶ
機会がなかった社長や個人事業主がほとんどです。

なかなか決算書や会計財務のことを
学び直す時間もありません。

会計事務所は会計税務の専門家
であり税務対策としての節税が主な業務が
経営実務に弱い気がします。 (会計事務所勤務の経験から)

銀行は決算書を見るプロで
経営の知識も豊富ですが最終的には
自分たちの利益を優先します。

残念ながら多くの社長は
会計事務所と銀行のアドバイスを
受けても経営の不安を解消することが
できないという現実に直面しています。

経営実務からすると
会計事務所や銀行の助言は必ずしも
正しいとは言えないことがあります。

もちろんアドバイスを受けて実行しても
最終的な責任は社長がとらなくては
ならないでしょう。

何事も最後は社長の判断・決断に委ねられます。
でも社長にとってはとても重く大変なことです。

経営者って孤独で苦しいですよね。

提案内容はともかく
会計事務所も銀行もアドバイザーとして
もう少し寄り添ってあげればよいのではないかと
思いますがなかなかそういった光景は見かけません。

会計事務所も銀行も忙しそうなので。

寄り添うというのは社長の話を聞いてあげる
ということです。もちろん普段そうしている税理士や銀行員も
多いと思いますが深く本音を引き出し聞いてあげるということです。

全てを吐き出させるに付きます。

会計事務所や銀行と本音で話している社長は
あまりいないんじゃないかなあと思います。

社長は基本的に話してもわかってもらえないと思っているし
アドバイスされた内容がわからないと感じています。
とりあえず聞いておこうみたいな感じです。

だから社長の本音に対して回答になるような
情報をこのブログで発信していきたいと思います。

たださまざまな経営や財務・資金繰り問題は
他人任せにして社長自身が自社の財務内容を
あまり理解していないことが原因だと思います。

知識不足では会社の資金繰りや銀行融資
資金調達は上手くいかないものです。

営業実務(稼ぎ方)をよく知っている社長が
財務や決算書に少し強くなることで
会社の財務力を磨きあげ、資金繰りや融資に
困らない会社を作り上げることが
理想だと思います。

今後もたくさんの社長に簿記知識がなくても
かんたんに決算書・試算表を理解して
活用できる方法・ノウハウを発信していきます。
(資金会計理論)

[aside type=”lime”]【2021年追記】
オンラインを活用して集客したい経営者の方には
LINE公式アカウントの導入をおすすめしています。

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